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【4棟】コンセプトコテージのご宿泊年中ご宿泊可能なグランピングコテージ。
【チェックイン】 16:00
【チェックアウト】10:00
【定員】1棟 2名~6名様
<お子様のご利用について>
※添い寝のお子様は1棟あたり最大4名まで(2名まで無料) 3名以上の場合はお1人様施設使用料5400円

【1日1組】グランピングドームにご宿泊1組だけの空中テント+クルーザー
【チェックイン】 16:00
【チェックアウト】10:00
【定員】2~3名

<お子様のご利用について>
添い寝のお子様は2名まで

【テントサイト】タケノコテントにご宿泊海辺に佇む広々居住型テント。
【チェックイン】 16:00
【チェックアウト】10:00
【定員】1棟 2名~6名
※添い寝のお子様は1棟あたり最大4名まで(2名まで無料)3名以上の場合はお1人様施設使用料5400円
※天候によりご利用できない場合もございます。

グランピング福岡は「ぶどうの樹海岸通り」の敷地内に新しく宿泊エリアとして誕生しました。
テントサイトとコテージエリアに分かれ、歩いて行ける距離にレストラン「マルマーレ」寿司屋台「海の彩」がございます。

営業期間・定休日について

毎週火曜日が全施設定休日となりますコテージのご宿泊は年中受け付けております。
テントサイトのご利用は冬季期間中休業となります。

駐車場について

コテージ棟にご宿泊のお客様はコテージの前に専用駐車場がございます。テントサイトにご宿泊のお客様は川を挟んだ向かい側に専用駐車場がございます。お荷物等降ろされた後は、そちらの駐車場へお車の停車をお願いします。

センターハウス

営業時間 7:00〜22:00営業時間 7:00〜22:00チェックイン・アウトはこちらでお願いします。
レンタル用品、飲料、お菓子などはこちらで購入できます。

共同トイレ・洗面台・シャワーの利用について【テントサイト】

シャワー室のご利用は22時までとなりますテントサイトご利用のお客様は共同のトイレ・シャワー・洗面台となります。
皆様が気持ちよく利用できるようご配慮いただきますようよろしくお願いします。
※22時以降はクワイエットタイムとなりますのでシャワーはご利用いただけません(施錠致します)

グランピング福岡「海風と波の音」宿泊利用約款

(適用範囲)
第1条、当キャンプ場が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、
この約款に定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、
法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
2、当キャンプ場が法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、
前項の規定に関わらず、その特約が優先するものとします。
(宿泊契約の申込み)

第2条、当キャンプ場に宿泊契約の申し込みをしようとする者は、
次の事項を当キャンプ場に申し出て頂きます。
(1)宿泊者名
(2)宿泊日
(3)宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による)
(4)その他キャンプ場が必要と認める事項
2、宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて
宿泊の継続を申し入れた場合、当キャンプ場は、その申し出がなされた時点で
新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。
(宿泊契約の成立等)

第3条、宿泊契約は、当キャンプ場が前条の申込みを承諾したときに
成立するものとします。但し、当キャンプ場が承諾をしなかったことを
証明したときは、この限りではありません。

第4条、当キャンプ場は、次に掲げる場合において、
宿泊契約の締結に応じないことがあります。
(1)宿泊の申込が、この約款によらないとき。
(2)満室により客室の余裕がないとき。
(3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは、
善良の風俗に反する行為をする恐れがあると認められるとき。
(4)宿泊しようとする者が、次のアからウに該当すると認められるとき。
ア、暴力団による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)

第2条第2号に規定に関する暴力団(以下「暴力団」という。)
同条第2号第6条に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)
暴力団準備構成員又は暴力団関係者その他の反社会勢力
イ、暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
ウ、法人でその役員の内に暴力団員に該当する者があるもの
(5)宿泊しようとする者が、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(6)宿泊しようとする者が、伝染病であると明らかに認められるとき。
(7)宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える
負担を求められたとき。
(8)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊
させることが出来ないとき。
(宿泊客の契約解除権)

第5条、宿泊客は、当キャンプ場に申し出て、宿泊契約を解除することが出来ます。
2、当キャンプ場は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は
一部を解除した場合は、別表第2に掲げる所により、違約金を申し受けます。
3当キャンプ場は、宿泊客が連絡無しに宿泊日当日の午後8時
(あらかじめ到着予定時刻が表示されている場合は、
その時刻を2時間経過した時刻)
になっても到着しない場合は、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものと
みなし処理することがあります。

第6条、当キャンプ場は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を
解除することがあります。
(1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の
風俗に反する行為をする恐れがあると認められたとき、
又は同行為をしたと認められるとき。
(2)宿泊客が次のアからウに該当すると認められるとき。
ア、暴力団、暴力団員、暴力団準備構成員又は
暴力団関係者その他の反社会勢力
イ、暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人
その他の団体であるとき
ウ、法人でその役員の内に暴力団員に該当する者があるもの
(3)宿泊役が他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(4)宿泊客が伝染病であると明らかに認められるとき。
(5)宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を
超える負担を求められたとき。
(6)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることが出来ないとき。
(7)寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、
その他当キャンプ場が定める
利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
当キャンプ場が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、
宿泊がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金は頂きません。

(宿泊の登録)

第7条、宿泊客は、宿泊日当日、当キャンプ場のフロントにおいて、
次の事項を登録して頂きます。
(1)宿泊客の氏名、年齢、性別、住所
(2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
(3)出発日及び出発予定時刻
(4)その他当キャンプ場が必要と認める事項
(客室の使用時間)

第8条、宿泊客が当キャンプ場の客室を使用できる時間は、
午後4時から翌朝10時までとします。
但し、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、
終日使用することが出来ます。
(利用規則の遵守)

第9条、宿泊客は、当キャンプ場内においては、
当キャンプ場が定めてキャンプ場内に
掲示した利用規則に従って頂きます。
(営業時間)

第10条、当キャンプ場の主な施設等の営業時間は次のとおりとし、
その他の施設等の詳しい営業時間は備え付けパンフレット、
各所の掲示等でご案内いたします。
(1)正門の門限
午前7時30分(開錠)~午後10時(閉錠)
(2)フロント(管理棟施設)
受付午前7時30分~午後10時
2、前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に
変更することがあります。

第11条、宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳
及びその算定方法は、別表第1に掲げる所によります。
2、前項の宿泊料金等の支払いは、宿泊客のチェックインの際又は
当キャンプ場が請求したとき、フロントにおいて行って頂きます。
3、当キャンプ場が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になった後、
宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、
宿泊料金は申し受けます。
(当キャンプの責任)

第12条、当キャンプ場は、宿泊契約及びこれに関する
契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に
損害を与えたときは、その損害を賠償します。
但し、それが当キャンプ場の責めに帰すべき事由
によるものでないときは、この限りではありません。

第13条、当キャンプ場は、宿泊客に契約した客室を提供できない
ときは、宿泊客の了解を得て、出来る限り同一の条件による
他の宿泊施設を斡旋するものとします。

第14条、宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って
当キャンプ場に到着した場合は、その到着前に当キャンプ場が
了解したときにに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントに
おいてチェックインする際お渡しします。
2、宿泊客がチェックアウトした後、宿泊客の手荷物
又は携帯品が当キャンプ場に置き忘れられていた場合において、
その所有者が判明したときは、発見日を含め14日間を保管し、
その後最寄りの警察署(貴重品)に届けます。
3、前2項の場合における宿泊客の手荷物又は
携帯品の保管についての当キャンプ場の責任は、第1項の場合に
あっては、同条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の
規定に準じるものとします。

(駐車の責任)
第15条、宿泊客が当キャンプ場の駐車場をご利用になる場合、
車両のキーの寄託の如何に関わらず当キャンプ場は場所を
お貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。
但し、駐車場の管理に当たり、当キャンプ場の故意又は過失によって損害を
与えたときは、その賠償の責めに任じます。
(宿泊客の責任)

第16条、宿泊客の故意又は過失により当キャンプ場が損害を破ったときは、
当該宿泊客は、当キャンプ場に対し、その損害を賠償して頂きます。